Ustream、YouTube Live、ニコニコ生放送番組制作配信代行

USTREAM・ニコニコ生放送・YouTube Live
人と人とを映像でつなぐのがクローク

Live Streaming

「ニコニコ生放送」「USTREAM」「YouTube Live」
情報配信のメディアとして盛上がるインターネットライブ配信!
「インターネットライブ配信」とは・・・

商品紹介番組から、イベントや音楽ライブの生中継、討論会や講演など、インターネットを利用して収録した映像や音声をリアルタイムに配信していくのが「インターネットライブ配信」です。
かつては、テレビがその役割をになっていたものが、インターネットライブ配信によって、ローコストかつお手軽に実施することができます。
また、テレビにはない最大の特徴として、どのプラットフォームも映像の一方的な配信だけではなく、コメントツールによって、番組進行にあわせてリアルタイムで、出演者と視聴ユーザーが双方向のコミュニケーショを行え、まさしくユーザー参加型の番組企画が実施できるなどその可能性も広げられます。


■様々な特性をもった配信プラットフォーム

USTREAM

世界で1400万人以上が利用している元祖インターネットライブ配信。公式配信でなくとも高画質な配信が可能で、FacebookやTwitterなどの外部サービスとの連携も充実しています。
 
視聴だけであれば、アカウント登録せずに利用できるのも大きな特徴で、ライブ配信視聴習慣がない方への露出にも最適です。

http://www.ustream.tv/


YouTube Live

 動画配信サイトの老舗「YouTube」が提供するライブストリーミング。YouTubeならではの安定した配信環境と高画質が魅力のプラットフォームです。2014年より制限が廃止され、誰でも気軽に配信ができるようになった。

 
魅力的な環境は提供されているものの、ライブストリーミングのプラットフォームとしては、まだまだ認知度が低いのが難点。

https://www.youtube.com/user/Live


ニコニコ生放送

ニコニコ生放送は、リアルタイムで配信する動画に、通常のニコニコ動画と同様にコメントをつけて楽しむことができるサービス。

日本において2800万人以上が利用しており、10〜30歳代が圧倒的に多いのが特徴。

http://live.nicovideo.jp/


twitch

 毎月2300万人の視聴者を誇る(2013年3月現在)世界最大のゲーム専門のライブ配信サイトである。

海外のゲーム系ライブ配信では、最もメジャーな配信サイトで、高画質な配信が可能な事や、多くのゲーム番組が配信されていることから、日本でもニコニコ生放送と同時に配信するゲーム系関係者が多い。

http://ja.twitch.tv/